2008.07.09
G8、アフリカ支援倍増を再確認
2008年7月8日に、以下の記事が掲載されていたので、リンクをはります。
G8、アフリカ支援倍増を再確認
http://www.afpbb.com/article/politics/2415663/3110889
G8、アフリカ支援倍増を再確認
http://www.afpbb.com/article/politics/2415663/3110889
2008.06.25
毎日新聞 地方版に掲載されました
2008年6月25日の毎日新聞の地方版(新潟版)に、ワールド・スイム・アゲンスト・マラリアの記事を掲載していただきました。
チャリティー運動:泳ぐことで救う、マラリア死の子供たち−−中村真衣さんら /新潟
http://mainichi.jp/area/niigata/news/20080625ddlk15040111000c.html
チャリティー運動:泳ぐことで救う、マラリア死の子供たち−−中村真衣さんら /新潟
http://mainichi.jp/area/niigata/news/20080625ddlk15040111000c.html
2008.06.16
JAPAN OPEN 2008 長水路での活動のご報告
少し時間が経ってしまいましたが、ジャパンオープン2008(長水路)の会場で実施させて頂いた、WSM活動の結果をご報告します。
3日間の募金およびWSMグッズ販売利益の合計は、209,964円でした。
大会前に「ジャパンオープン2008に寄付してください」と、飯田助尚横浜市会議員の後援会からいただいていた募金と合わせると、合計294,196円が集まりました。
これは、蚊帳540張分に相当します。
1,080人の子供たちが、少なくとも5年間安心して、蚊による感染症の恐怖から解放されて、安全に眠ることができます。
http://www.WorldSwimAgainstMalaria.com/JapanOpen2008
大会期間中は、WSMのオフィシャル・サポーターの岩崎恭子さん、田中雅美さん、中村真衣さん、萩原智子さんたちの応援メッセージビデオが繰り返し流されただけでなく、ご本人たちが、会場でWSMの紹介をし、募金箱を持って客席を回ってくださいました。




また、競技が終わった後には、出口付近での募金活動にも参加してくださいました。
募金してくださった皆さま、本当にありがとうございました。



6月6日に観戦に来られた飯田助尚横浜市会議員は、「寄付させて頂いた大会を自分の目で見ることが出来て良かった。これからもよろしくお願いします」とおっしゃっていました。
6月7日に観戦に来られた駐日ルワンダ大使のルワマシラボ閣下は、「日本水泳連盟がWSMを支援してくれているのは素晴らしいことだ」とおっしゃっていました。
ジャパンオープン2008で、日本のトップスイマーの泳ぎを見て感動されたそうです。
自分も泳げるようになりたいと決意され、6月15日からレッスンを受け始められたそうです。

その他、会場の様子。










現時点で日本全国108箇所のスイミングスクール(もしくは個人)の参加があり、16,902名の方々がWSMの活動に参加してくださっています。
http://www.WorldSwimAgainstMalaria.com/Japan
昨年末に日本での活動を始めたWSMが、このような成果を上げることが出来たのは、支えてくださった皆さまからのご支援・ご協力のおかげです。
WSM創始者のロブ・メイサーともども、心から御礼申し上げます。
WSMは、世界で100万人がマラリアと闘うために泳ぐことを目標として、これからも活動を続けていきます。今後とも、ご支援、ご協力をよろしくお願い申し上げます。
WSM日本事務局
3日間の募金およびWSMグッズ販売利益の合計は、209,964円でした。
大会前に「ジャパンオープン2008に寄付してください」と、飯田助尚横浜市会議員の後援会からいただいていた募金と合わせると、合計294,196円が集まりました。
これは、蚊帳540張分に相当します。
1,080人の子供たちが、少なくとも5年間安心して、蚊による感染症の恐怖から解放されて、安全に眠ることができます。
http://www.WorldSwimAgainstMalaria.com/JapanOpen2008
大会期間中は、WSMのオフィシャル・サポーターの岩崎恭子さん、田中雅美さん、中村真衣さん、萩原智子さんたちの応援メッセージビデオが繰り返し流されただけでなく、ご本人たちが、会場でWSMの紹介をし、募金箱を持って客席を回ってくださいました。




また、競技が終わった後には、出口付近での募金活動にも参加してくださいました。
募金してくださった皆さま、本当にありがとうございました。



6月6日に観戦に来られた飯田助尚横浜市会議員は、「寄付させて頂いた大会を自分の目で見ることが出来て良かった。これからもよろしくお願いします」とおっしゃっていました。
6月7日に観戦に来られた駐日ルワンダ大使のルワマシラボ閣下は、「日本水泳連盟がWSMを支援してくれているのは素晴らしいことだ」とおっしゃっていました。
ジャパンオープン2008で、日本のトップスイマーの泳ぎを見て感動されたそうです。
自分も泳げるようになりたいと決意され、6月15日からレッスンを受け始められたそうです。

その他、会場の様子。










現時点で日本全国108箇所のスイミングスクール(もしくは個人)の参加があり、16,902名の方々がWSMの活動に参加してくださっています。
http://www.WorldSwimAgainstMalaria.com/Japan
昨年末に日本での活動を始めたWSMが、このような成果を上げることが出来たのは、支えてくださった皆さまからのご支援・ご協力のおかげです。
WSM創始者のロブ・メイサーともども、心から御礼申し上げます。
WSMは、世界で100万人がマラリアと闘うために泳ぐことを目標として、これからも活動を続けていきます。今後とも、ご支援、ご協力をよろしくお願い申し上げます。
WSM日本事務局
2008.06.06
JAPAN OPEN開幕!全国63のクラブでもWSM一斉開始!
いよいよJAPAN OPEN 2008が始まりました!
今日、ブースに募金に来てくださった皆様、どうもありがとうございました。
そして全国のプールで泳がれた皆様!いかがでしたか〜?
これからプールに行かれるという方も、楽しく泳いでくださいね♪
みなさま、本当にご協力ありがとうございます!!!
今日、ブースに募金に来てくださった皆様、どうもありがとうございました。
そして全国のプールで泳がれた皆様!いかがでしたか〜?
これからプールに行かれるという方も、楽しく泳いでくださいね♪
みなさま、本当にご協力ありがとうございます!!!
2008.06.04
オリセット(R)ネットのウェブサイト
ワールド・スイム・アゲンスト・マラリアの日本での活動を通じた募金は、すべて住友化学株式会社が作っている「オリセット(R)ネット」という高性能な蚊帳の購入に充てられています。
このたび、そのオリセット(R)ネットのことを非常に分かりやすくまとめたウェブサイトが出来ました。
住友化学 −マラリア撲滅のために−
http://www.olyset-net.jp/

マラリアの現状などについても、大変分かりやすく情報がまとめられています。
ぜひご一読ください。
このたび、そのオリセット(R)ネットのことを非常に分かりやすくまとめたウェブサイトが出来ました。
住友化学 −マラリア撲滅のために−
http://www.olyset-net.jp/

マラリアの現状などについても、大変分かりやすく情報がまとめられています。
ぜひご一読ください。




